苦しい時こそ笑っとけ、その理由とは!

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こんにちは、やまとです。

 

 

秋晴れの青空が広がる日曜の午後、
いかがお過ごしでしょうか? 笑

 

私もこんな爽やかな、
メールをお届けしたいのです。

来週はもう12月ですし、
街の木々も黄、赤、茶色と水彩絵具を
水多めで描いたようになって来ていますし!

 

ただ、大阪マラソンがある本日のホテル。

メチャクチャ苦労して予約した、
諭吉さん3枚ぐらいのホテルでの目覚め。

良くないのです。

それも受信メールBOXを開けたから。

 

最初に目に飛び込んできたのは、
『あれ、嘘ですよね。』の文字。

名前もありましたし、
少々内容は割愛させて頂きますが。

 

それでも、怒りは収まらない。

 

結論は相手の確認不足。
たったコレだけのこと。

私が対応していないんじゃないかと、
疑ってかかって、
そのままメールを送って来たらしい。

病んでいるんじゃないかと、
考えてしまった。

 

だいたい私のPCのセキュリティも
おかしい!

絶対に読みたいメールは
迷惑メールに入ってくるし、
こんなメールは必ず受信BOXに入って来る。

しかも開けちまった以上、
返信しなきゃ気が済まない性分だし。笑

 

まずもって何が言いたいのかと言うと、
相手が悪いって考える考え方。

コレがいかん。

 

そうそう、リサーチの相談を受けている時、
メルカリじゃ、ヤフオクじゃ、
出品者がウソ偽るって言う方もいます。

 

最初っから、
そんなとこでリサーチ出来ないと!

 

その前に自分で画像だったり、
商品説明をしっかり見たのかと。

その人の評価や他の出品している内容を
しっかり確認したのかと。

そう、私は聞きたい。

だいたいそんな方の評価には
「非常に悪い」って付いていて、
怒りのこもったコメントがあったりするはず。

そこを自分で見落として、
相手が悪い。

 

そりゃ中には悪いヤツはいるかもしれません。

ただそんな商品、そんな出品者は避けて通ればいいはず。

だからヤフオクにはブラックリストを
登録できる機能があるのに見落としている。

 

相手も悪けりゃ自分も悪い。

 

それから精神的に病んでるやつ。
自分だけがツライって思っているヤツ。

本当に病気だったらしょうがない。

でもね、みんな病んでるのですよ。

 

昨日、広告代理店のスーパーエリートと
飲んでいたのです。
大阪で!

私「20代の頃、自律神経失調症で
胃カメラ飲んだことがあるんだよね。」

スパーエリート(以下SEと呼ぶ)
「へぇーそうなんですか?」

私「胃に小さな穴が開いていた様で、」

SE「それで入院ですか?」

私「いやいや、それが胃に穴が開いている自分に腹立って、
ノドの麻酔がきいているまま、
ビール飲みまくってやった。笑」

SE「実は私もあるのです、
自律神経失調症と診断されたこと」

私「へぇー」

SE「やっぱり営業時代に・・・・」

こんな会話。

あまりいい話じゃないけど、
結局エリートだって
一度や二度、そんな経験があったりする。

なのに自分だけって、
悲劇のヒロインになったフリ?

 

それって、カッコ悪くない?

そんなもん、酒のつまみだよ。

(あーあくまでも本当の病気の人は
読まないで!)
嘘っぱちのヤツは読んでくれぃ。

 

ちょっと苦しいことがあると、
「体が、病気が、医者に、」

それって本当か!

日本に病人はいったいどれぐらいいるんだ?

逃げ出したい、いい訳じゃないの?

 

何かを始める時って、
なんでも苦しいモノ。

苦しいからって止めてちゃ、
何をやっても成功しませんよ。

それよりも、その苦しさひっくるめて、
丸ごと楽しんじゃった方がいい。

苦しい時にこそ、笑っていられる男の方が
カッコいいって俺はおもうけどね。

 

んー読んでて、とてもメンタルヘスケアを
学んでいた男の投稿とは思えん。笑

 

ま、ツライ時こそ笑っとけ!
馬鹿になってわらっとけ。

きっと明日は本当に笑えるようになる。

 

うん、いいこと言った(笑)

結局、コレですよー。

 

 

そう言えば、深夜まで飲んでいた
飲み代の領収書。
最後はダーツバーだったけ。

帰宅してからどうやって出そうか
思案中です。泣

また、怒られるんだろうなぁー

不安でいっぱいですが、
笑っときます。

 

今回は、ここまで
やまとでした。

 

【追伸】
本当は昨日のメールで
PCが届いてから20日で利益14,000円を稼いだ子。

その子の先生を紹介しようと思ったけど、
なんだか話がズレてしまったので、
明日以降に紹介します。

お楽しみに!

やまとでした。

 

 

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