今と昔、カメラ転売はどちらが稼げた?

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こんにちは、やまとです。

 

 

「昔は良かったのですよね。」

何気なく言われるこの言葉。

正直、トゲを感じるのですが、

スルーしております。笑

 

「カメラ転売って、昔は稼げたのですよね」

と言われる方もスルーしております。

 

理由はカンタン!

言われる方は、その時に行っていても稼げないから。

 

 

 

 

どんなスポーツでも記録は更新されるし、

その度に昔の記録と比較されても

しょうがない。

 

 

例えばカメラ転売も、

「昔は今ほどカメラ転売をしている人もいなかったはず」と

言われる人もいる。

 

確かに、年々「カメラ転売」と言う言葉を知っている人は

増えているのかもしれない。

 

とはいえ、昔は今ほどカメラというモノに対して、

欲しいと思うユーザーも少なかった。

 

そもそも携帯のカメラ機能が充実し、

スマホのカメラに至っては、

一昔前のデジタルカメラを凌駕するスペック。

 

「カメラなんて持つ必要ない」とまで

言われていた。

 

ちょうど私がカメラ転売を始めた頃の話。

 

カメラメーカーは軒並み前年比ダウンの販売台数。

カメラの暗黒時代。

 

大型量販店でも、

カメラ売場は縮小されていった。

 

ネットでも「カメラは終わった」なんてことが言われていた。

 

ちょうど私がネットビジネスを知る数か月前。

Instagramの日本語アカウントが開設されたと

後からwikiで知った。

2014年2月の事。

 

日本のアクティブユーザー数は

2015年には810万。(Wikipediaから引用)

それから年々およそ400万人ペースで増えて行った。

 

Instagramはご存知の通り、

スマホのアプリから投稿。

ますますカメラ離れが加速するかと言われていた時代。

 

たぶんあなたの記憶にも新しいところだと思う。

 

それが一転。

 

撮影する楽しさや写真に対する興味が増えてきた。

同時に需要も徐々に増え始める。

 

『カメラ女子』という言葉も巷にあふれ、

一昔前は、デジカメ、コンデジ、ミラーレスなんて

言葉すら知らなかった人も、

今や意味は知らなくとも言葉は知っている様になった。

 

当然、今の方が需要は増えてきている。

だから、カメラ転売も売りやすいはず。

 

なのに「昔の方が~」と言う人は、

的はずれ。

 

『今』の方がいいに決まっているのです。

 

なのに、「昔は~」と言う人がいるのはなぜか!

 

簡単なことで、その時々の時代の『風』を

感じようとしないから。

過去のやり方で行おうとするから出来ない。

 

先程、スポーツの話を出したが、

私が中学1年の頃。

体力づくりと称して、

「うさぎ跳びでグランド1週」なんてあった。

それがその年の夏、急に

「うさぎ跳びは全面禁止」となった事がある。

 

うさぎ跳びはヒザや股関節にダメージを負わすから

というのがその理由。

 

※今の時代、うさぎ跳びも知らない人もいるかもしれないから

こちらを参考にして欲しい。

https://goo.gl/797Ars

 

つまり過去、猫も杓子も行っていた

うさぎ跳びのようなやり方は昨今では意味がないとさえ言われている。

 

そんな「うさぎ跳び」の様な方法で

今更カメラ転売も稼げないのは明白であるはず。

 

ファッションも年々変わる。

ラーメンですら年々変わっている。

 

もちろん定番はある。

 

ただ、定番だけでは商売は成り立たず、

新しいモノにも目を向けていかないと

ビジネスも成り立たせることは出来ないはず。

 

定番を基本と捉えると、

基本から肉付けは、いつでも必要だし、

これからも必要なはず。

 

そもそも、「カメラ転売も昔は良かった~」と

言われる人は、その基本すら出来ていない。

もしくは知らないかもしれない。

 

稼げない内容はいくら聞いても調べても

しょうがない。

 

なぜ、カメラ転売は稼げるのか、

これからも、どうすればカメラ転売は稼げるのかを、

伝える人が出て来て欲しい。

 

間違った情報を発信している人も多すぎる。

そして、間違った情報に左右されている人も多すぎる。

 

今、この時間も

カメラ転売で稼いでいる人がいる現実を

多くの人に知ってもらいたい。

 

『カメラ転売は稼げます!』
~~~~~~~~~~~~~

 

今回は、ここまで

やまとでした。

 

 

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