【恐怖!】あなたの月収が○○に変わる。

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こんにちは、やまとです。

 

 

寝ぐせが付いた頭のまま、
謝らなきゃいけない私。

 

セミナーやこんな発信をしている時は
強気で話をしますが、

実生活はジキルとハイドの
二重人格に近い。

 

正直に言うと、
家内に頭が上がらないのです。

 

ことの始まりは2日前。

翌日の予定が急にキャンセル。
慌ててセミナーに申し込み、

「明日東京でセミナー受けてくる」と
家内に話したのです。

「え~、また~」から始まるのは予想通り。

東京、大阪、名古屋、博多に行く=飲み会の
図式が頭にある様。

「勉強、勉強」と言っても聞く耳持たず、
私自身もそのうち無駄な抵抗とあきらめる。

 

それでも間が持たない私は、
何か作業をしなきゃと
カバンや財布をゴソゴソと探る。

 

「これ、お願い」と
出してしまったのは領収書の束。

無言のまま、1枚2枚と領収書をめくられる。

 

聞こえてくるのは、
こすれる紙の音。

そしてエアコンと換気扇。

残るは家内からモレる溜息。

夜は恐怖感や不安感が増すって言葉を
何故か体感をしてしまうのはこんな時。

地球の重力を2倍に感じながら、
パソコンに向かったのが深夜2時ぐらい。

 

翌日朝は、カードを財布から抜かれ、
「これで行って来なさい。」と
渡されたのは数枚だけの諭吉さん。

「ちょっと、新幹線乗るんだけど」と
言っても聞く耳は相変わらず塞がれていた。

 

ほぼ最終電車で帰宅後も家内の様子は変わらず。

 

で結局本日の朝、謝ることとなった次第。

 

Canon EOS 7Dばりの連写速度で
繰り出されるのは私の過去の過ち。

「いったい、いくら毎月使ってるの?」

文字にするとこうなるのであるが、
目を真っ赤にしながら涙声で言われると、
やっぱり怖い。

 

そう言えば、昨日のセミナーで
「サラリーマン時代の年収が月収になった。」なんて表現があったが、

私の場合、

「サラリーマン時代の月収が飲み代になった。」とでも言っておこう。

 

問題は、いつからかが思い出せない。

ちなみに去年は
もうそんな状態になっていて、
確定申告前にさんざん士業の方と家内から
総口撃にあっていた。

 

これでは経歴には使えない。

モッタイナイ話ではある。

 

そうそう、あえて断っておきますが、
私が出す領収書は、
交通費や会場費、その他本当の経費もあるのですよ。

ただ、その中に数枚だけ、
居酒屋等々の領収書が混じっているだけ。

たぶん数枚だけ。

 

私はセミナーの締めくくりに、
必ず言っている言葉があります。

「私がたどった数々の過ちを
あなたにはたどって欲しくない。」

本当に、本当に、私はあなたに稼いで頂きたい。

そう心から願っています。

 

これはウソ偽りなく本心。

稼げてしまえば、
あなた自身だけじゃなくて、
奥さんも子供も、そして両親にも感謝できる。

もちろん生活も変わる。

 

だからいろんな検証をして、
ノウハウなるものをあなたにお伝えしています。

もちろん検証と言うからには、失敗も沢山した後の成功。

伝える立場である以上、
それは当然の務めと考えてはいます。

 

ただ唯一確立していないのは、
家内に領収書をどうやって出したらいいのか!

 

毎回、中途半端に出来ていない宿題を提出する

あの気分。

 

攻略法もメンタルもまだまだ未熟なままです。

もしいい手があったら、
教えて頂きたいと思います(笑)

ご連絡は、こちらまで
yamatokago@truscon.net

 

 

※そうそう明日の13:00から行います、
カメラ転売特別セミナーも
キャンセルが出てしまいました。

もし明日のお時間が空いた方がいらっしゃれば、
こちらから直接お申し込みください。
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今回は、ここまで
やまとでした。

 

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