「もう、カメラ転売では稼げない!」そうお嘆きの貴兄へ

こんにちは、やまとです。

 

 

今夜、21時から

『カメラ転売クラブ』参加者に向けて

FacebookLIVEをT・東山と行うのです。

 

テーマは、

「挫折からの再出発(仮)」。

 

少々ベタなテーマですが、

それでも参加者の中には

響く人もいるのではないかと・・・・。

 

それでカメラから撮影すべきか、

スマホから撮るべきか

いろいろ悩んでいるのです。

 

プロジェクターからスクリーンに投影し

そのままカメラで撮影しようとすると、

どうしても顔が暗くなる。

 

設定を変えるのですが、

なかなか決まらない。

 

顔にライトを当てると、

妙にアツいし眩しいし、

 

苦戦していたのです。

 

なにしろ、こういったことが

苦手な2人が行う訳ですし、

いつもセッティングに困る。

 

「あーでもない、こーでもない」と

言いながら、

結局、スマホで! となるのです。

 

多分今回もそうなることが

予想されてしまうのです。

 

基本、デジタル一眼レフも、

ブース撮影は出来ても、

その他の撮影はまだまだ勉強中。

 

持った質感や重量感は好きなのですが、

入り口がカメラファンの方とは違うので、

どうしてもこうなってしまいます。

 

言い訳にしか聞こえませんが・・・・(汗)

 

その為に、カメラのスクールにでも

入ろうか考えてはいるのですが、

きっと見る視点が違うし、

人のカメラやレンズが気になってしまうので、

・・・・・

もう少し考えます。

 

 

さて、

本日一緒にFacebookLIVEを行う、

T東山、やってくれたのです。

 

カメラ転売での月収300万越え!
~~~~~~~~~~~~~~

 

まだ細かい数字の報告は出ていないのですが、

めちゃくちゃ嬉しい。

300万ですよ、利益で300万以上。

 

しかも、ココまで来るのに

1年と半分。

 

誰にも真似が出来ないぐらいの

スピードで駆け上がった。

 

外注化によって

跳ね上がった例なのです。

 

そして売上が1200万に届くぐらい。

 

ここからは勝手な推察なのですが、

たぶん彼の場合は平均単価が3万ぐらい。

 

そう考えると400個の販売実績。

 

平均単価がもう少し高ければ

350個ぐらい。

 

いずれにせよ立派過ぎる数字なのです。

 

そのうち、

彼は売上のスクショをあげると思いますので、

正確な数字が出たらまたお知らせします。

 

さて、この売上の数字、

販売個数 共に凄いのですが、

こんな話を自慢げに話をさせて頂くと、

 

こうつぶやく方がいる。

 

「じゃもう入る余地はないな!」

「カメラ転売は稼げない」

「カメラ転売は飽和だ!」

 

叩き系のブログ発信者の

よくあるパターンなのです。

 

一過性のマイナスしか

捉えない。

 

全く誰も行っていないビジネスなんて

ほぼ存在しないし、

 

それでも他の転売と比べたら

ライバルセラーは少ない。

 

とはいえ、

その中でもシェア争いを勝ち抜かなければならない。

 

そこに活路があるのですけどね~。

まぁ単純に見ないのでしょうね。

 

さて、そんな

350個~400個の販売個数(仮定)。

 

いくら外注さんに手伝って

もらっているとはいえ、

一人で行っている個数としては

多いと思います。

 

しかし、全体的に見たらいかがでしょうか?

 

今回は【ヤフオク】での『個数』に絞り込んで

お伝えします。

 

オークファンで調べると、

12月のヤフオク月間取引件数が

10,235,012件。

 

1千万件以上なので、

少々わかりづらいですね。

 

そこで、『家電、AV、カメラ』の

カテゴリ―に絞ると

562,380件。

 

ヤフオク全体の

5.5%の売上個数が

『家電、AV、カメラ』となるのです。

 

この中には、

テレビ、DVDや各種チューナー、

オーディオ機器、スマホ関係や

冷蔵庫、電子レンジをはじめとする

キッチン家電、

洗濯機やエアコン、美容機器や

時計 等々まで含まれているのです。

 

それで、56万件以上の取引数。

 

どれだけ人が群がっているのかと思うと

ネットの力、ヤフオクの集客力って凄い。

と言いたくなります。

 

しかし、これでは

純粋にカメラやレンズ、その他の周辺機器が

どれだけ売れたのかわかりませんので、

 

『カメラ、光学機器』に絞ると、

 

131,800件。
~~~~~~

 

となるのです。

 

この数字、

ヤフオク全体からすると

約1.3%。

 

「家電、AV、カメラ」の

カテゴリからすると、

約23.4%。

 

これが「カメラ、光学機器」の

カテゴリの中、

1ヶ月間で販売された個数なのです。

 

それが約13万件。

 

もちろん転売ヤーも

この数字の中には含まれます。

 

しかしその中でも、

350個~400個の販売個数。

 

たとえ、

400個であったとしても、

カメラ光学機器の中で、

たった0.3%です。

 

この数字がトップクラスだとしても、

まだまだシェアを

勝ち取ったとは言えませんよね。

 

私と合わせても、

0.5%~0.6%。

 

まだまだなのです。

 

当然、転売目的の方が、

「カメラ、光学機器」の

商品を買っていたとしても、

多く見積もって半分。

 

約6万5千点が流れていたとしても、

シェアからすれば、

ショボいものです。

 

今回の数字はオークファン調べの

私愛用のCASIO電卓調べ。

つまり手計算。

 

大ざっぱは数字というのは

わかっておりますが、

 

それでも毎月平均すれば、

「カメラ、光学機器」で

約10万件の取引数があるのです。

 

だから、

お風呂から考えれば、

コップ1杯分ぐらいかなぁ~。

 

不明ですが(笑)

 

まだまだシェアを勝ち取ったとか、

もう入る余地はないと

考える方がおかしい。

 

 

そしてヤフオクだけで

考えてみても、

それだけのファンが、

中古カメラやレンズを求めている。

 

その中でも

ほんのチョット、食い入ることが出来れば

トップセラーの仲間入りができる。

 

これが1%となった時には、

ヤフオクだけでも

月収1000万が手に入るのです。

 

売上ではありません、利益です。

 

凄くないですか?

 

いかがでしょうか?

 

直近の数字からの話ですが、

『カメラ転売』。

 

夢があるでしょ?

 

「そんなこと言っても、

シャア争いに勝てるかどうかわからない。」

 

そんな不安を持っている方、

安心して下さい。

 

その為に、ノウハウやコツってあるのです。

 

しかもシェアなんて考えずに、

月に100万は利益が欲しいと考えるのであれば、

もっと目標は近くなるはず。

 

数字は冷静に客観的に見るのがイイ。

 

でもポジティブさの『目』がなければ、

【活路】を見出すことは出来ません。

 

ご参考に!

 

今回は、ここまで

やまとでした。

 

LINEでの友達募集中です。

お気軽にご登録ください!
友だち追加数

 

 

 ↓ ↓ やまとのメルマガ、こちらをクリック ↓ ↓

カメラ転売の他、ネットビジネスで稼げる情報をお届けします。

 

 

 

 

 

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP