めんどくさがりの方がいるから儲かるのです!  【カメラ転売】

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こんにちは、やまとです。

 

 

 

仕入れた商品のダンボール箱に埋もれてしまう日々。

 

外に出たくない、でも仕入れる事はやめられない。

そうなるとネットでの仕入れが多くなって来るのです。

 

いろんな所から仕入れる事を行っているので

ダンボール箱の形も大きさもバラバラ。

 

一番大変なのは、この使用済みのダンボールの処分なのです。

 

使用済みのダンボールを再利用されている方も見えられる様ですが、

私は一切せず、必ず新品のダンボール箱を使います。

 

ですから、ゴミが増える。

 

週に2度位は、リサイクルセンターに持って行くのですが、

これでも溢れてくるのがダンボールなのです。

 

しかも、ダンボールって細かいゴミが増えるからシマツに悪い。

家の中も車もホコリが増えて来ちゃいました(泣)。

 

 

そのダンボール箱の中に、

身の覚えのないamazonからのダンボールが増えてきました。

 

 

最近、子供たちがamazonでモノを買う様になったらしく、

仕入れた商品の中に、子供が購入したものまで

交じる様になっているのです。

 

自分で給料を貰えるようになると、

勝手に買う様になってくるのですね。

 

何を買っているのかと聞くと、

本、家電、周辺機器、ラーメン、ドリンク類。

 

ラーメンは職場に持って行くそう。

 

長男、長女曰く

「箱買いすると大きい重い。」

「買いに行くのがめんどくさい」

「店員に話しかけられるのが嫌い」

「レジに並ぶのが嫌だ」

「いろんな商品のレビューが見れる」

「時間を気にせず買える」

「服を着替えなくていい」

なんて答えが返ってきました。

 

「めんどくさがりの集団化か!」

って言いましたけど・・・・・。

 

これって、

ほぼネット信者たちのご意見も一緒じゃないですかね。

 

 

そういえば、以前カメラの購入者の方と話をしたのですが、

「店員さんが怖そう」

「聞きたい事が聞けない雰囲気」

「暗黙のルールがありそう」

「ネットの方が気が楽」

なんて意見がありました。

 

そうなのですよね。

一般の方にとって、中古カメラ店のイメージって

あまりいい方じゃないのです。

 

総じて、

「入るのに勇気がいる!」

なんて言っていましたから。

 

 

欲しいと思っていても、

お店には入りずらい。

 

女性から見た

吉野家のイメージと被ります。

 

最近はそんな事も少なくなって

女性一人の「おひとり様」もある様なのですが、

まだまだ少ない。

 

 

だから、中古のカメラやレンズって

ネットでたくさん売れるのですよね。

 

ましてや、

地方で中古カメラ店がない所もあったりするから

売れるのですよ。

 

そう考えると、

カメラ転売もまだまだこれからのビジネスです。

 

あなたも 初めてはいかがでしょうか?

今回は、ここまで

やまとでした。

 

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merumaga

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■2014年夏

ネットビジネス、カメラ転売に取り組む。

初月10万円

■2015年春

カメラ転売で月収100万円を超える。

カメラ転売に特化したスクール『カメラ転売クラブ』を開講。

■2017年夏

ゴールデンルールセミナーに登壇

■2018年冬

最高月収1600万円を達成

 

<プロフィール>

学生時代にバブル期を経験。

卒業後一部上場企業に就職。

結婚を機に地方の中小企業に転職。

人財開発室室長、各種リストラ案件の立て直し、新規事業の立ち上げ等々各種プロジェクトを成功させる。

 

2014年からネットビジネス、カメラ転売に取り組み、現在はカメラ転売に特化したスクール『カメラ転売クラブ』を主宰。

 

4人の子供のオヤジとして、日々中高年に向けて強烈なメッセージを発信している。