不惑の40代、ガンバレ40代。

流石に、今回限りの企画、

1周年記念企画、

1st Anniv『売れる商品の見つけ方』

WORKSHOP!

 

特別価格、ワンコイン500円での提供。

 

やりすぎでしたかね?

 

一気に満席まで埋まってしまいました。

 

ありがとうございます。

 

 

今回、案内ページは紹介しませんが、

一旦、グループチャットへの参加、

自己紹介の進み具合を見て、

追加募集を行うのかの判断を行います。

 

もし、スキマを狙って

参加登録されるのであれば、

昨日のメルマガブログ等々からお入りください。

 

今現在は、『満席案内』を解除し、

見られる状態にしてあります。

 

 

さて、本日の話題。

口うるさくてめんどくさい私が、

先日『カメラ転売クラブ』内で

40代の方に向けてお話したことがあります。

 

アラフォーの方ではありません、

あくまでも40代の方へ。

 

 

それは、「人は見ている」という話。

 

 

私のメルマガ読者の方も

最近は30代の方からの問い合わせも多くいただくのですが、

やっぱり圧倒的に40代、50代の方が多い。

 

 

それで50代半ばに差し掛かった

私から一言、二言。

 

 

実際に今の40代の方は“若い!”。

 

クラブのメンバーでも

ルックスは相当若い。

 

単月、ほぼ利益160万を上げた

古屋さんも20代後半(ちょっと無理か!)

30代に見えるし、(子供にも見える)

 

今回、WORKSHOPをお手伝いしてく入れる

最高月収80万のH山さんも若い、

学生っぽいが 40代。

 

今月誕生日でちょうど半ばのはず。

 

SIMIZUさんやDoiさんも

40代後半。

 

九州の上村さんも

メルカリマイスターのYBさんも

40代。

 

その他、私が時々名前を上げるメンバーも

40代が多いのですが、

皆若い。

 

それは精神的にも見た目にも。

 

 

会社の中でもそうですが、

30代は、「まだ若い」と思われがちで、

身体だけではなく、趣味の世界でも

20代と変わらない。と思える。

(あくまでもオジサン目線)

 

 

うちの子供も、

20代半ばの長男、長女

二十歳の次男、十代の次女がいますが、

流石に長男と次女の間には

隔たりが見えても話は合う。

 

次女の「推しメン」なんて

私は検索しなきゃわからなくても

長男は、「あぁ、アレね。」と

ニヤリとするぐらい。

 

たしか年齢差が7つぐらいあるはずが、

それでも私から見れば

似たり寄ったり。

 

10歳の差は

ありそうでなさそうで・・・。

 

の状況なのです。

 

 

だから20代も30代も自分では

「年取った~」と言いながら

気持ち的にはそれほど変わらないと

私は見ているのです。

 

 

当然、その流れで

40代。

 

 

40の誕生日には、

「年取ったな~、人生折り返しに近づいた!」

「落ち着かなきゃ」等々、

個人差はあれど“年齢”は感じたと思うのです。

 

だけど実際40を超えても、

アニメは見るでしょうし

アーティスト、アイドル、グラドルにも

詳しいと思う。(あくまでも私基準)

 

スポーツも、観戦して楽しむより、

自分がピッチに立ってプレイしている姿と

照らし合わせる。

 

昨日のオオタニの姿を見れば、

外に出て身体を動かしくなったり。。

(コレ50代の私も・・・)

 

 

街に出て騒いでいるのにも

抵抗なく入れたり。

 

 

40代は、

自分では若いと思いたいけど、

「自分は若くない。」と言いながら、

「若い」と思いたい。

 

なんとくなくチグハグな

矛盾に見えますが、

そんな感じではないでしょうか?

 

 

だけど、自分が20代、30代の時を

思い出してほしいのです。

 

40代って、かなりの年上。

 

「オジサン、オバサンだなぁ~」と

思いませんでしたか?

 

 

もしくは隣の40代の方を見て、

「疲れたオジサン、オバサン」と

定義付けしませんか?

 

 

だから

自分でも若くありたいと思っても

自分が40代になれば、

そう見られているのです。

 

 

そして自分が20代、30代の時に、

「あの嫌な上司!」は

40代ではありませんでしたか?

 

嫌だなぁ、近寄りたくないな~と

思いながら、

シッカリ目で追っていませんでしたか?

 

 

「アイツ、何でこんなこと言うんだ?」とか

「どう考えたら、こんなことをするんだ?」って。

 

見ていたんですよ、嫌いな40代を!

20代、30代の時に。

 

 

そして40代になった今は

同じ40代を見まくっているはず。

 

注目しているはずなのです。

 

 

それが半分わかっているようで

わかりたくないのか、

わからないのか・・・・

 

 

「そんなとこ見ていないでしょ。」と

自分で思っていることが

シッカリ着目されているのです。

 

40代。

 

 

だから自分がミスした時にも

「やっちゃった~テヘペロ」と

冗談交じりにしたとしても、

ミスしたことを見られているのです。

 

 

そしてミスしたことに対して、

どう問題点を見つけ、

どう解決策や対策を打つのか!

 

つまり、どう考動するのか。

 

そこを見られているのが40代だ!ということ。

 

 

逆に笑いを取りに行ったり、

冗談交じりに話を展開すると

「明るい、楽しい」と捉えられずに

イタイと思われることもしばしば。

 

特に40代は40代を厳しく見る傾向にもあるから

身を正す必要もあるのです。

 

 

だから逆に40代は

自分が

何を考え、何を行うのかを

見てもらえばいい。

 

簡単に言えば“魅”せればいいのです。

 

 

その反面、クラブでは

私のような50代も数名いて60代のメンバーもいる。

 

だから若いと思われるのが40代。

 

 

私自身も40代の方に向かって、

「若いなぁ~」と

皮肉交じりにも言ったりする。

 

 

だから自分のポジションも見失う。

 

 

最近は女性の方もなぜか増えて来て、

40代は

「明るくて、優しい、面白い人」を

とかく演じたがる。

 

だけど、

求められていること、期待されているのは

ソコじゃない!

 

学びたい相手を

同じ40代から探しているのです。

 

 

だから自分がしたいことと

求められていることのギャップを感じるのも

40代。

 

特に人から見られているのも

40代。

 

家族の責任をヒシヒシと感じるのも

40代。

 

大変だとは思うけど、

必ず通らなきゃいけない道なのです。

 

 

だけど、安心してください。

 

50代は楽。

 

40代の方は

自分の“今”を生きるのに一所懸命ですし、

それ以下の30代、20代からは

眼中にも入らない。

 

単純に、別世界の生き物。

 

 

50代になれば

余裕も出来ますから

比べることもなく・・・

 

同じ50代の方と、

「40代は大変だったな~」と

笑い合える。

 

 

特に40代、男性の場合は

厄年も迎えるし、

前半と後半と大きく違います。

 

女性も同じで、

前半と後半は大きく違うはず。

 

 

私が感じた時は

長男が社会人になった時。

 

一つ足に繋がれた

鉄球の足かせが音を立てて外れた気がした。

 

それがちょうど50の時。

 

だから子供が手離れして来て、

休日に「子供を連れてどこ行こう?」と

考えなくなった時ぐらいから変わった。

 

その境目が40代の前半と後半。

 

 

人生で背負うものも変わって来て、

同時に人からも見られる40代。

 

 

40代は見られていることを

意識しながら

楽しんでもらいたいと思います。

 

 

ん、ん・・・・。

 

カメラ転売の話も

ネットビジネスの話も

一切ない。

 

こんな時に、

これでいいのかと思いながら、

 

 

今回は、ここまで

それでは、また!

 

 

 

【追伸】

ちょうど今、

 

1周年記念企画、

1st Anniv『売れる商品の見つけ方』

WORKSHOP!

 

について問い合わせを2通頂きました。

 

・もう満席ですか?

・参加出来ませんか?

 

という内容。

 

お問合せありがとうございます。

 

昨夜のうちに一旦

『満席案内』を出させて頂きました。

 

ただ、グループチャットへの参加、

自己紹介等々をされた方で

人数を確定させて頂くつもりです。

 

今現在は、

申込みをされてグループチャットへ参加されていない方も

チラホラ。

 

ですから、追加募集を行うのか否かも

本日、最終の状況を鑑みて判断させて頂くつもりです。

 

明日からの記事も

お見逃しなく“注目”していたください。

 

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■2014年夏

ネットビジネス、カメラ転売に取り組む。

初月10万円

■2015年春

カメラ転売で月収100万円を超える。

カメラ転売に特化したスクール『カメラ転売クラブ』を開講。

■2017年夏

ゴールデンルールセミナーに登壇

■2018年冬

最高月収1600万円を達成

 

<プロフィール>

学生時代にバブル期を経験。

卒業後一部上場企業に就職。

結婚を機に地方の中小企業に転職。

人財開発室室長、各種リストラ案件の立て直し、新規事業の立ち上げ等々各種プロジェクトを成功させる。

 

2014年からネットビジネス、カメラ転売に取り組み、現在はカメラ転売に特化したスクール『カメラ転売クラブ』を主宰。

 

4人の子供のオヤジとして、日々中高年に向けて強烈なメッセージを発信している。