稼ぐことが出来るビジネスを探すコツとは?

LINEでの友達募集中です。

お気軽にご登録ください!
友だち追加数

 

おかげさまで、

『個別無料相談会』は

満席とさせて頂きました。

 

ありがとうございます。

 

ただ、

まだ詳細の申し込みをされていない方も

いらっしゃいます。

 

個別メールも送らさせて頂いておりますから、

ご確認くださいね。

 

折角ですから、

参加をして頂きたいと思います。

・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・

さて昨日もご相談頂いたのは、

Aさん(40代、男性)。

 

小さなお子さんもいらっしゃる様で、

夕食の声も聞こえて来て、

なんだか楽しそうなご家族のAさん。

 

ちょうどメルマガが届いた時間に

実施させて頂いたのです。

 

それでメルマガのご感想を頂き、

「ほんと時間が経つのは早い」って話から、

結局、1年何をやっていたのかも

わからない。

そんな1年だったという話。

 

「やろう」とは思っていても

何から始めればいいのかわからないし、

結局1年間、

パソコンで検索はするけど、

それで終った1年だったとのこと。

 

お声からは“反省”の色が

聞こえて来ました。

 

そう、今回の相談者のAさん。

 

「自分に合うビジネスがわかりません。」と

メッセージにもあったのです。

 

これはね、ホントわからないですよ。

 

『CTCカメラ転売クラブ』のメンバーの中にも、

広告関係やyoutube、アフィリエイトや

輸出ビジネス、国内転売、

輸入ビジネス 等々、

いろんなネットビジネスをされた方もいます。

 

特にアンケートを取ったわけではないのですが、

ほぼ2~3のビジネスを今までされて来た模様。

 

スクールにも入られた方も多いので、

結構な金額を使われた方もいると思うのです。

 

でも皆さん。

「このビジネスなら自分に合っている!」

そう思って始められた方なのです。

 

だけど、稼げなかったとか

やりながら「自分には出来ない」と

判断をして別のビジネスに乗り換えられた。

 

そんな感じ。

 

誰でも高額な支払いをして

絶対『損』はしたくないし、

『損』をしようとも思っていない。

 

だけど、結果がそうなった。

 

そんな方は多いのです。

 

 

そう思うと、

私とかANDOさんとか、

全くの最初に始めたネットビジネス。

 

それが「カメラ転売」だという方の方が

レアケースなのです。

 

今のメンバーの中にも

30万を稼がれて、

「これで○○スクール代は稼げた」なんて

言われる方もいましたし、

 

こうなって来ると、

自分に合うビジネスに出会うまで

「やって見るしかない!」

そんな答えが出て来そうなのです。

 

ただ、このパターンは

何かで“稼いだ”方ならいいのですが、

これから始めようとされるのであれば、

酷な話。

 

失敗することを前提で話を

することになるからなのです。

 

 

そこで、最初に取り組んで

失敗した方々の話をまとめてみると、

一つの答えが出てくるのです。

 

それが、「稼げると思って!」という声。

 

確かに「稼ぎたい」から

ネットビジネスに突き当たり、

いろんなビジネスを選んでいると思います。

 

だけど、ほとんどの人は

「これなら自分でも出来る」とか

「これなら楽に稼げそう」と

思って始められるビジネスが多い。

 

つまり「だろう」で始められる方が多いのです。

 

確かに、

どんなビジネスでも稼ぐことは出来ます。

 

案内を読んでいても、

どれも簡単に稼げそう。

 

だけど、「だろう」で始められる方のほとんどは

稼げずに終わるのです。

 

自分が期待していたモノと違うから、

「続けられない」と思ってしまうのだと

推察されます。

 

一方、稼いだ方の話を聞くと

必ず「誰にも騙されず、自分の力で稼いできた」

そんな自負が伺える。

 

つまり、

「誰かに稼がせてもらおう」と

するのか、

「自分で稼ごうとする」のか、

意識の違いなのです。

 

そして、飽和しないビジネス。

 

ほら同じ転売スクールの中で、

既に飽和しているビジネスモデルもありますよね?

 

これは「やり方」が同じだから。

 

同じ商品ばかりを出していて、

自分の商品が選ばれるってのは、

それこそ確率的にも少ない。

 

そんなことが同じ転売スクールの中でも

起きているのです。

 

 

確かに市場というのは

ありますよ。

 

例えば、中古のカメラやレンズを

扱っている「カメラ転売」の場合でも、

日本の人口以上のファンは

日本国内では作ることは出来ません。

 

だからシェアは必ずあります。

 

だけど、ライバルよりも

シェア争いに勝てるとしたら

いかがでしょう?

 

やって見る価値はあるのでは、

ないでしょうか?

 

私はそう考えたのです。

 

そして時間が掛からないビジネス。

 

これは私の“性格”もあるのですし、

その時の困窮していた“生活”もあります。

 

スグに答えが出るビジネスが良かった。

 

例えばユーチューバーの方。

稼げますよね?

 

現実として

いろんな方が稼いでいます。

 

だけど、ご自分でチャンネルを作って

動画を上げてみてください。

 

1本上げて、24時間経っても

視聴回数が1桁です。

 

今のyoutube、

スグに収入化は出来ませんが、

それでも良く言われる

視聴回数1に対して0.1円の広告収入と考えると、

1円も稼げない。

 

動画を撮影して編集。

 

私は編集に動画の3倍の時間が掛かりますから(汗)、

一体いつになったら費用対効果は

得られるのでしょうかね。

 

もちろんやり方によっては

何ヶ月後には大きく変わります。

 

もちろん、ソコにも

ノウハウはあります。

 

だけど、「今」お金が無い人にとっては

とても何ヶ月も時間は待てないはずなのです。

 

私はそうでした。

 

私は○でも☓でも

答えが早く出るビジネスがいい。

 

そう考えると

転売ビジネスだったのです。

 

答えが出るのが早いですからね。

 

そして中古という商品のメリット。

カメラファンが多いというメリット。

 

そして自分で仕入れて自分で売るから

誰にも騙されないというメリット。

 

これが『カメラ転売』を選んだ理由なのです。

 

つまり稼げるのも

稼げないのも自分次第。

 

そして稼ぐ為にはコツがある。

だから稼げる人と稼げない人がいる。

 

それが明確になっているビジネス。

 

総じて、

自分の『覚悟』が決まるから、

稼げる!

そう思っていたのです。

 

 

なぜなら、ネットビジネスでも

批判的なコメントを読んで見て下さい。

 

ほとんどが、

「○○のせい」にしている。

 

騙された~というコメントにしてもしかり。

 

全てが

「自分以外の他人のせい」に

しているだけなのです。

 

アレ読んでいて

恥ずかしくなるくらい。

 

だったら稼ぐ為には、

人のせいではなくて、

自分のせいに出来るビジネスが良かった。

 

というか、これが選ぶ基準の

“正解”じゃないかと!

 

つまり、

学歴も偏差値も、

どんな優秀な会社に入ったとか

全く持って関係ない。

 

自分が腹をくくって、

『覚悟』を持って出来るのか!

 

これにビジネスの成功は掛かっている。

 

 

私が知っているだけでも、

高校すら卒業していなくて、

稼いだ人を3人は知っている。

 

1名はコンサルをしていたし、

1名は過去の生徒

1名は今も仲間の方。

 

だから、そんな「頭がいい」とか

全く関係ない。

 

そして、過去

いろんなスクールを経験し、

百万単位で支払って

そんな方が『カメラ転売』で稼いだ方もいる。

 

これは『カメラ転売』というビジネスモデルが

全く他の転売ビジネスと違うから稼げた。

と言われる方もいる。

 

 

だから、「○○をやればいいですね?」と

考えて来た人は戸惑うはず。

 

「△△のために、○○をやらなきゃいけない」に

変わるから。

 

CTCカメラ転売クラブでも、

 

メルカリで売っている人も

Yahoo!ショッピングで売っている人も

ラクマで売っている人も

ebayで売っている人も

それぞれいる。

 

同じことを提案していても

人それぞれ独自の路線が出来ている。

 

これもカメラ転売のおもしろい所。

 

 

結局、

『自分が何に賭けることが出来るのか!』

 

そこに成功の秘訣は隠されている。

 

そんなことをAさんにも

お伝えした相談会でした。

 

 

今、稼げていない人もいるはずです。

 

そんな、あなたは考えて欲しい。

 

人に頼ってしないか?

ノウハウに頼っていないか?

 

頼るのは自分!

 

自分自身を信じられるヤツが勝つ。

この世の中はそうなっています。

 

自分を信じて取り組むビジネスに

『覚悟』を決める。

 

コレです。

 

今回は、ここまで

それでは、また!

 

 

カメラ転売の他、ネットビジネスで稼げる情報をお届けします。

 

 

 

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP