カメラの商品知識について

こんにちは、やまとです。

 

 

カメラ転売について、仲間(我が社員)と話しました。

 

 

「やってみたいけど、カメラはわからないからなぁ~」

概ねこんな答えが聞こえてきます。

 

正直難しく考えすぎです。

始めてた社員は、

「あまり必要ないよ」

答えます。

 

 

実は、そうなんです。私も始めた時は全く知識もなく始めました。

 

でも毎日数台こなしていいるうちにわかり始めるんです。

難しい知識はいらないって!

 

正直、お客様の方が詳しくて質問に答えられないこともあります(汗)

でも、ひとつづつ丁寧な対応してくると分かり始めてくるのです。

レンズの状態しかり、カメラボディの状態についてでもです。

 

ひとつひとつ聞きながら対応すれば間違いなし!

ちり、埃、ゴミ、カビ、くもり、バルサム切れぐらい覚えておけば

レンズの状態は大丈夫です。

ひどい曇りさえなければレンズは使えるんです。

チリ、ほこり、ごみの混入は通常のレンズであれば、

まず入ってます。

 

実はレンズの状態なんて、カメラの専門店の方でもマチマチの答え!

くもりの状態表記すらない、曇ったレンズもあって、流石にこりゃ

まずいんでないの?って聞いちゃったこともあります。

 

カメラ自体に私もそれほど興味が有る訳ではありません。

 

ただ、商材としては、一番適しているのではないでしょうか?

と考えます。

 

今わからなくても大丈夫、やってるうちに覚えますから

ってのが一番の答え!

 

習うより慣れろですね。

 

今回はここまで

やまとでした。

 

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