大和魂 だぜ!ネットビジネスも!!

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こんにちは、やまとです。

だいたい、私も『やまと』と名前を付けてから、
いろんな事を考え始めたクチです。

3文字で呼びやすい名前を考えていた時に閃いただけの名前なのです。

ただ、言葉には魂が宿ると、それが言魂だと考えてはおります。

あまり話を深堀し過ぎると、『右』よりだとか、
宗教っぽいと言われますので、この辺りで差し控えたいと思ってはいます(笑)

ネタ的には、大相撲の豪栄道が日本人力士としての
久しぶりの全勝優勝!
大関昇進の口上で「大和魂」という言葉が出てきました。

今までは4文字が多かったですし、
単純に驚いてしまいましたね、私は。

そこで、この「大和魂」の意味をちょっと考えちゃったのです。

なぜならば、他の国でもあるでしょ、
ゲルマン、ヤンキー、ジョンブル、等々

何となくその国や民族に『誇り』を持ってと言うような考え方、
精神論的な意味でも使われたりする言葉。

日本の場合は、往々にして根性論的にも聞こえたりしますが・・・。

その根性論は置いておいて、私は誇りを持つ事に注力したいのです。

どんな仕事でも、誇りを持つ事は大切で
誇りを持てないような仕事であれば、私はやめた方が良いと考えています。

そこは、給料とか社会的と言う言葉での
シバリだけが生き残ってしまうからです。

給料は気にしなければなりませんが、
社会的を考えた場合、気にしなければそれで済みます。

とはいえ、子供の事を考えると
そうはいかない時もありますよね。

「いじめ」の問題が浮上したりしますから・・・。

しかしながら、子供に対して誇りを持てない仕事を続けているのと
誇りを持った仕事をしているのと、どちらがいいのでしょうか?

私は、誇りを持った仕事で、子供たちに話をしたいそれだけですね。

確かに言いますよ、高校生の子供も、
ネットビジネスと言うと胡散臭いって。

子供ながら、どこかジジいっぽいですが・・・。

でもね、私がいろんな検証をして、ミスもして
失敗をして、その中で成功した事だけをまとめて
こうして皆さんに話をしたり、
スカイプでのアドバイスをしていたりするのを
子供はうれしそうに見ています。

「先生っぽい!」って。

いや、先生なんですけどね(笑)

ネットビジネスも誇りを持って行っていれば、
子供たちも理解を示してくれます。

中学生の娘は、どちらかというと肯定派です。
もう飽きもせず、youtubeを徹底して見ているから!
youtuberに憧れてもいるみたいです。

もう、アイドル化としていますからねyoutuberの方は。

アドセンス狙いのネットビジネスに間違いはないのですが・・・。

結局、ネットビジネスも誇りが持てるかどうかです。
稼げれば、そのうち誇りも持てるでしょうし、
逆に稼げないうちは、誇りを持つ事も難しいのです。

じゃ、稼げない人はどうしたらいいのか!

そう、大和魂で乗り切るのですよ。

ん~、やっぱり宗教や精神論みたいになってきてしまった。

でもね、誇りを持とうとしたら努力をして
そして人に対して優しく出来る勇気を持つ事が大切だと思うのです。

自分さえ稼げれば良くて、稼いだことを自慢して、
他の人たちをコケ落とす。

これは人としても、それこそ大和魂からしてもどうなんでしょう。

ちょっと最近の方々見ていて思うのですが、
いじめられっ子が相手を見返してやりたくて
ネットビジネスを行って、ちょっと稼いだからと言って
上から目線でモノを話す。

こんな感じがしません????

私もいじめられた経験が無いと言ったらウソになりますよ。
でも、良かったのは幼稚園から7年間ぐらい行っていた柔道が
一つの支えになっています。周りには有名人になった方もいますし・・・。

でね、いじめられた経験があるからこそ、
相手にやさしく成れないのかなぁと思います。

これは大和魂と言うよりも武士道に近いのかなぁ~。

相手に対する思いやりの心、誇りを持つ生き方、
私は忘れたくはないですね。

ん~、結局は精神論で終ってしまった。
今回は、ここまで
やまとでした。

追伸、
今回大阪でセミナーをさせて頂きました。
参加して頂いた方の中には、3日前からの案内のメールが
届いていないという方も見えました。
(初回は届いていたようですが・・・。)

もしかしたら、迷惑メールに振り分けられていたのかもしれません。

そんな方がの為に、また次の企画も考えますね。

 

 

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■2014年夏

ネットビジネス、カメラ転売に取り組む。

初月10万円

■2015年春

カメラ転売で月収100万円を超える。

カメラ転売に特化したスクール『カメラ転売クラブ』を開講。

■2017年夏

ゴールデンルールセミナーに登壇

■2018年冬

最高月収1600万円を達成

 

<プロフィール>

学生時代にバブル期を経験。

卒業後一部上場企業に就職。

結婚を機に地方の中小企業に転職。

人財開発室室長、各種リストラ案件の立て直し、新規事業の立ち上げ等々各種プロジェクトを成功させる。

 

2014年からネットビジネス、カメラ転売に取り組み、現在はカメラ転売に特化したスクール『カメラ転売クラブ』を主宰。

 

4人の子供のオヤジとして、日々中高年に向けて強烈なメッセージを発信している。