【お知らせ!】
5/18(月)~
売れる商品の見つけ方
WORKSHOP2026!
募集開始を明日、
5/13(水)19:00スタートとします。
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参加人数を限定しての募集です。
募集はメルマガ・LINEから
同時スタートですが、
LINEの方が案内が早く届きます。
詳細は【追伸】欄をご覧ください。
今、この記事を読まれているあなたは、ラッキーです。
なぜなら、GWが明けたこの時期から、
辞めていく方が増えるからです。
毎年そうです。
連休中に「思ったより売れなかった」と感じ、
休み明けに気持ちが切れる。
そのまま静かにいなくなっていく。
今年は、その数がいつもより多くなると思っています。
まず、流れからいって、
コンデジの旨味も賞味期限も残りわずかとなっています。
以前にもお伝えした
Yahoo!オークション、カメラ光学機器カテゴリ
販売件数レポートのデータがそれを示しています。
■コンパクトデジタルカメラ 販売率の推移(ヤフオク実データ)
・2025年3月 販売率 125.0% → 出品より売れていた全盛期
・2026年3月 販売率 92.5% → 売れ残りが出始めた
・2026年4月 販売率 81.3% → 5件に1件は売れない
すでにカメラ女子をはじめとするライトなユーザーは
別のカメラに移行しています。
ただ、その変化に対応できないばかりか、
その変化に気づいていない人も多い。
そりゃそうですよね。
なぜなら多くのセラーが月の販売件数が
50個前後です。
月に50個前後の販売じゃ、
それほど多くの商品を扱っていない。
100〜200以上を売り続けているから、
変化にも気づけるのです。
50個ぐらいでは、「売れなくなった」ことには気づけても、
次にどうすればいいのかはわかりません。
結局は、井の中の蛙。
自分が売れていなければ、
他の人も売れていないはず。
そう思い込んでしまうだけです。
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確かに、初心者にとって最初のステップとして
カメラという商材に慣れ、
仕入れや出品に慣れることは必要です。
でも、そこで止まってしまっている人が多い。
50個の販売実績というのは、
そういうラインです。
一つのカテゴリ、
一つの手法、
一つのやり方では、
MAX30万円ぐらいまで。
それ以上でもそれ以下でもない。
だから生き残れないのです。
例えば、カーブが得意なバッターがいたとしても、
それだけでは試合にすら出れません。
ストレートや他の球種にもある程度対応できて、
その中でもカーブが得意というのでなければ、
試合にも使ってもらえないのです。
でも、頭ガチガチの人は、コンデジだけにこだわり、
その利益率にこだわる。
それで少しだけ実績が上がったのだから、
これからも続くと思っている。
GW明けのこの時期に気持ちが切れていなくなってしまう人の多くは、
まさにその状態です。
術を持っていないのです。
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ただ、同じ市場の中で、伸びているカテゴリがあります。
■伸びているカテゴリ(2026年4月 前年比)
・フィルムコンパクト(1万円以上) 前年比 +18.8%
・大判中判レンズ 前年比 +25.9%
・フィルムAF一眼(10万円以上) 前年比 +85.3%
いかがですか?
そうなのです。
次に来るのはバラバラなのです。
インスタント系もアクティブ系も
VLOG系もフィルムもそう。
系ではなく、
売れる商品もあれば売れない商品もある。
コンデジのように
「コンデジであれば何でも売れる」ということは、
この先なくなっていきます。
だからといって、当てずっぽうでは生き残れません。
それはギャンブルと一緒です。
生き残るには情報を捉え、
必ずデータの変化を見極める。
対応する。
そんな柔軟さが必要となるのです。
我々が稼ぎ続けられているのは、
一つに絞らず、
いろんな手法ややり方を組み合わせているだけ。
一つが落ち目になってきた時、
別に目を向けることが必要だと知っているからなのです。
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ですから間違いなく、
これから夏に向けて辞めていく方が増えてきます。
あれほどテングだった人も徐々に口数が減り、
そのうち消えていなくなります。
秋には顔触れが変わっていると推察しています。
だから、売れなくなってからでは遅すぎます。
ほとんどの人は、売れなくなってから気づき、
どうしようもなくなってから次を考えます。
だから、いなくなります。
本当であれば、売れなくなる前に、
次を目指すことが必要です。
それは、骨太で地に足が付いたビジネスをするということ。
それだけです。
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では、このWORKSHOPが他と何が違うのか。
一言でいえば、「感覚をデータに変える」場所です。
「なんとなくこれが売れそう」
「値幅があるから仕入れよう」。
そのやり方では、
市場が変わった瞬間に終わります。
このWORKSHOPでは、
今まさにヤフオクで何が売れていて、
何が落ち目なのかをデータで読む目を、
実践形式で1週間かけて身につけます。
講義を聞いて終わりではありません。
毎回課題があり、
自分で手を動かし、
最終日には自分で作った「売れる商品リスト」を発表する。
そこまでやって初めて、自分のものになります。
一旦、WORKSHOPの内容を整理しますね。
■このWORKSHOPでしか得られないもの
・毎月更新されるヤフオク実データをもとにした市場分析
・「なぜ売れるのか」の理由と根拠まで掘り下げる思考法
・講義→課題→発表という実践形式で1週間みっちり
・講師陣が一人ひとりに向き合う少人数制
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実際の参加者の声をご覧ください。
■参加者の声
・品川 隆さん(東京都・30代男性 最高月収120万円)
「カメラ転売だけでなく、事業者・経営者目線で
真剣に自分で考え取り組むことの重要性を学んだ。
そこらへんの高額カメラコンサルを受ける前に、
こちらのWORKSHOPを受講してからよく考えてみてください。
この価格で1週間もみっちり教えていただける場は他に知りません。」
・後藤 勝さん(東京都・40代男性 ネットビジネス歴ゼロからの参加)
「単なる売れ筋商品の紹介ではなく、なぜそれが売れるのか、
どうやって自分のビジネスに落とし込むかという思考のフレームがしっかり提示されていた。
売れ筋商品が変化した時にも対応できるスキルを身につけられると思います。」
・下北 賢一郎さん(千葉県・40代男性 カメラ転売歴4ヶ月)
「この価格でこの内容はあり得ないです。
とにかくダマされたと思って受講した方が良いです。
というより受講しないとダメです。」
「受講しないとダメ」とまで言い切る参加者がいる。
それがこのWORKSHOPの中身です。
ノウハウを聞いて終わりではなく、自分でデータを読み、
売れる商品を自分で見つけられるようになる。
市場がどう変わっても、次の手を自分で打てるようになる。
それがゴールです。
実際の参加者の声は、【追伸】欄のリンクから
ご確認ください。
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GW明けの今、ここで踏ん張るか、
気持ちが切れてしまうか。
その差が、秋の顔触れを決めます。
今なら、間に合います。
チャンスが掴めます。
生き残れるか、それとも淘汰される側になるか。
選ぶのは、あなた次第。
どうせなら、生き残って勝ち組に紛れ込んだ方がいいと思いませんか?
是非、明日からの募集にご参加ください。
明日19時、まず枠を確保してください。
お待ちしています。
今回は、ここまで。
それでは、また!
【追伸】
5月の売れる商品の見つけ方
WORKSHOP2026!
募集開始は、明日
5/13(水)19:00から。
今回のWORKSHOPは、
5/18(月)~5/24(日)までの一週間。
5/18(月)22時から オリエンテーションと「売れる商品の見つけ方」&市場調査の実践と講義。
5/20(水)22時から 「ライバルセラーの見つけ方」の実践と講義。
5/22(金)22時から 「リストの作成」実践と講義。(参加者の都合により変更アリ)
5/24(日)20時から 総括。
毎回およそ2時間を予定。
最終日の5/24(日)は、状況により3時間程度です。
Zoom講義時は必ず参加をしてください。
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参加を考えている方へ、
毎回お伝えしていることがあります。
PCでの参加をお願いします。
スマホのみでは画面共有が使えず、
学びの質が大きく変わります。
PCにカメラがない場合はスマホとの併用でOKです。
カメラと画面共有を使いますので、
事前にZoomとチャットワークを使える状態に
しておいてください。
できれば、
募集開始時の
5/13(水)までにお済ませください。
その方が安心して
参加申し込みができます。
それでは、あなたの参加、
お待ちしております。
【WORKSHOP参加者の声】
こちらです。
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