昨日19時より募集を開始した、
5/18(月)スタートの
売れる商品の見つけ方
WORKSHOP2026。
おかげさまで、
限定10名様のうち
すでに5名の方から
お申し込みをいただいております。
本当にありがとうございます。
5月は毎年、
少し慎重に動く方が多い時期です。
それでも初日から5名の方に
お申し込みいただいたことに、
こちらも身が引き締まる思いです。
さて、
ヤフオクにしろ、メルカリにしろ、
今は売れる商品が極めて限定されてきています。
ですから芯から外れた商品を扱っている人は、
急に「売上が落ちた。」
そう感じているのではないでしょうか?
実際、CRCカメラリセールクラブ内のグルコンでも、
教えているのは、
数を売る → 売上にこだわる → 利益にこだわる
です。
その最初のステップ、
数を売ることが
なかなか難しい。
これは自分もそうでした。
仕入れることだけであれば、
それほど難しくはありません。
自分だけが頑張れば、
なんとかなります。
しかし、ここでの課題は、
数を売ること。
仕入れることではないのです。
~~~~~~~~~~~~~
このハードルが絶妙に高い。
たとえば仕入れやすいからと言って
レンズばかり仕入れていても、
当時も売れる確率が低かった。
なかなか数が売れなかったのです。
では、なぜレンズが売れにくかったのか。
当時の自分には、
「今、何が売れているか」を正確に
知る方法がなかったからです。
感覚や経験則で仕入れていた。
差額が出る商品が多かった。
それが、芯を外し続けた原因でした。
これは今、
売れていないセラーを見る度に、
「同じことをしているな~」と
かつての自分の経験が蘇ってきます。
だって、当時も
「カメラやレンズは何でも売れる。」と
言われていましたから。
「何でも売れるじゃねぇじゃん!」と
恨みましたし、
自分は呪われているのではないかとも思いました。
もちろん今は違います。
「売れる商品」には、必ずデータ上の根拠があることを
知ったからです。
なんとなく売れそう、ではなく、
数字が「これが売れている」と示している商品。
それを見つける方法を、
体系的に学んだのが今のメソッドの原点です。
これを知ったから、
「売れる商品を扱うから、
“何でも売れる”になるんだな!」と
思えるようになったのです。
今回のWORKSHOPも、
そんな体験をして頂く場です。
仕入れ先を増やすだけではありません。
差額商品を探すだけでもありません。
今、実際に売れている商品を見る。
売れている理由を確認する。
ライバルセラーの動きを見る。
そこから、自分でリストを作る。
この流れを、
実際に手を動かしながら学んでいただきます。
限定10名様のうち、
現在5名様にお申し込みをいただいております。
残りは5名です。
今の仕入れを変えたい方。
売れない商品を抱えて、資金を止めたくない方。
感覚ではなく、根拠を持って商品を見つけたい方。
まずは案内レターをよく読んでください。
5/18(月)~
売れる商品の見つけ方
WORKSHOP2026。
是非、ご参加ください。
今回は、ここまで。
それでは、また!
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