こんにちは、やまとです。
ヤフオク カメラ光学機器カテゴリの、
10月度の販売件数レポートができあがりました。
今月も読者のみなさんにプレゼントします。
10月の販売件数は138,877件。
前年同月比は98.3%で、
昨対割れは9か月続いています。
ただ、カテゴリごとに見ていくと、
全体とは違う動きがいくつも出てきました。
まずはフィルムカメラです。
2025年8月以来、
14か月ぶりに昨対プラスに戻りました。
しかも、1万円以上のすべての価格帯で前年を上回っています。
一方でレンズは、
2018年以降でいちばん少ない10月になりました。
デジタルカメラは昨対101.3%で、
ほぼ前年並みです。
ところが中身を見ると、
伸びているカテゴリと落ちているカテゴリが、
はっきり分かれていました。
もう一つ気になったのが価格帯です。
全体の件数が減っている中で、
1万円以上の商品は前年並みを保っています。
では、どこが減っているのでしょうか。
答えは、レポートの中に
カテゴリ別・価格帯別の数字でまとめています。
年末に向けて、何を仕入れて何を出品するのか。
その判断の材料として使ってください。
▼10月度レポートのダウンロードはこちら
今回は、ここまで。
それでは、また!
【追伸】
11月の『売れる商品の見つけ方』
WORKSHOP2026!
開催日は下記の通り。
11/16(月)~11/22(日)までの
1週間。
まずは、
スケジュールを空けて
お待ちください。
詳細は、また後日
お伝えします。
↓LINEの友達追加はこちら↓

↓ やまとのメルマガ、こちらをクリック ↓
#カメラ転売 #カメラリセールビジネス #物販 #転売

















PAGE TOP
この記事へのコメントはありません。