カメラ転売『店舗仕入れ』のコツ

LINEでの友達募集中です。
友だち追加数

こんにちは、やまとです。

 

 

今日は、月収100万突破するための第一歩、

店舗仕入のコツについてお話ししましょう。

 

まず、初心者が訪問する店舗は、

状態表記やランク表記がされている店舗をまずは選んでください。

 

もちろん行くのは中古のカメラ店です。

(例えばカメラのキタムラの場合)

http://www.net-chuko.com/static/public/buy/pop/item-status.html

 

 

なぜならば、初心者の場合、

相場もわかりませんし、

何から調べればいいのかわからないからなのです。

 

だから状態表記やランク表記がある店へ行く。

 

そして、上記のカメラのキタムラの場合、

 

最初は、Bランク以下全ての商品を検索します!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

それだけを行ってください。

 

1日の検索数は200件以上!

 

3日もすれば慣れて来ますから、

まずは1日200件の検索です。

 

スマホにあらかじめオークファンのアプリをダウンロードして置き、

Bランクや並品以下のランク商品を検索するのです。

 

決して、1日200件の商品を見るのではなく、

検索窓に200件入れて検索するのです。

 

そうすれば、アプリであれば検索履歴が残りますから、

1度検索した商品はスグに出来る様になりますし、

1週間もすれば1000件以上検索する事になります。

 

これが大きな財産に変わる。

後に一気に検索時間が短縮されるからなのです。

 

その為に、PCでリサーチをしていても

スマホのアプリを使う人がいるぐらい。

 

これは、ネット仕入も同様です。

1日200件。

 

店舗だけで出来なければ、

ネットでの検索数を合わせてもいいです。

 

第一段階としては、差額のある商品を選ぶこと。

第2段階として、売れる商品を選ぶこと。

https://wp.me/p7rx96-21K

 

全くの初心者でも、1日200件をこなすと

5個の仕入は出来ます。

 

オークファンの相場検索の方法は、

こちらをご覧ください。


そして、重要なのは相場の捉え方です!

 

こちらの動画をご覧ください。

 

まだ評価も、出品数も少ない初心者のうちは、

この相場よりも低い価格の商品を仕入れて、

相場で売ることをイメージするといいでしょう。

 

と、ここまでお話しすると、

店舗に行ってスマホを使って、

オークファンで検索するのに抵抗がある。

 

という方がいます。

 

これは「カメラ転売」をされた事が無い方は、

いつも言われるのです。

 

しかし他の転売と違いカメラ転売は、

中古のカメラ店へ行くのです。

 

確かに他の転売の様に、

大型量販店に行く時には気が引けるかもしれません。

 

ただ、今は一般の方でもamazonや価格ドットコムなどで

価格を比べながら買っていますから、

そんな心配はしなくてもいいです。

 

なにより中古カメラ店に行かれるとわかるのですが、

ほとんどの人がスマホを見ながら商品を比べているのです。

 

だから、あなたがスマホを持ってリサーチしていても、

お店の方に注意を受けることはありません。
(ただ、一部店舗でスマホの使用を禁止している所もあります。)
まぁ普通の中古カメラ店ではありませんけど。

 

 

それから重要な事なのですが、

始めていく店では、

必ず1点は仕入れてから店を出ましょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

これは店に得意不得意を作らない為です。

 

特に初心者のうちは、

店舗仕入に行って仕入が出来ないと

2度と店に行けなくなる人がいます。

 

もちろん、店舗の中古商品の数(量)にもよりますが、

まずは手ブラでは店を出ない。

必ず仕入れてから店を出る。

そんな『癖』を付けてください。

 

その為には、

カメラのキタムラであれば、

店舗名に『中古買取センター』の名前があるところが

まずはいいでしょう。

 

 

私が聞いた話では地方の方で、

毎週深夜バスに乗って

都内で仕入れをして帰る方もいました。

私は新幹線を使ったナマケモノです。

 

ただ、店舗仕入を行う方が早く成果が出ます。

 

月収100万までの第一歩、店舗仕入!

 

避けては通らず、必ず行ってください。

 

 

今回は、ここまで

やまとでした。

 

 

 ↓ ↓ やまとのメルマガ、こちらをクリック ↓ ↓

カメラ転売の他、ネットビジネスで稼げる情報をお届けします。

 

 

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP