最近は、30万前後のかたが
次のステップへ進んでもらうコツをお伝えしていますが、
いかがでしょうか?
過去CRCカメラリセールクラブの実績を見ても
4月から修正をはじめて6月にミリオンセラーに
成長された方も多い。
そんな重要な4月。
変わり時のはずなのです。
そんな方々にお伝えするのが
ラインナップ。
つまり伸びない方の
主な原因は“偏り”にあるのです。
自分が仕入れやすいからと言って
集めてしまった“偏り”。
自分が得意と思って集めた“偏り”。
それに気づけるかどうか。
そして適切な手段を打てるかどうか。
ここに関わってくるのです。
これって正直言えば
個人事案です。
ですからお伝えしたとしても
合う合わないは出て来ます。
ですから今回は、
一般的に行なって欲しいことをお伝えします。
それが、各カテゴリごとに
自分の得意を作ることです。
出来れば各カテゴリ5品以上。
たぶん最近の傾向で言えば、
コンデジばかりが集まっているはずです。
ですから「デジタルが売れる」と思い込まないこと。
フィルム系も売れるのです。
オート、マニュアル、コンパクト
それに二眼や大判中判。
デジタルであっても
デジイチ、ミラーレス、コンデジ、ビデオ、アクションカメラ等々あります。
デジイチでもミラーレスでもコンデジでも
センサーサイズの大きさによっても
求める客層が変わります。
ですから、そんな客層に合わせて
各カテゴリごとに得意を5品以上。
レンズであれば、
単焦点、F値固定、中望遠、超望遠、広角マクロ。
それぞれ作るわけです。
まず、各カテゴリで得意を作ることによって、
今、どんな客層がヤフオク、メルカリに集まっているのかも
わかります。
そのカテゴリの商品が
必ず売れ始めるからです。
ですから、チラしておくことによって
漏れなく網羅できるようになります。
そして、売れて行けば
その補充を行うことをメインとする。
それが効果的なのです。
それから、もう一つが
各カテゴリに得意を広げると
仕入れリサーチが安定的に行なえるようになります。
人気がある商品は
人が集まりやすくなります。
それはカテゴリも同様。
人が集まりやすくなるということは
同業他社、ライバルが増えるということ。
レッドオーシャンになってしまうわけです。
でも、チラしておけば、
他のカテゴリを攻めることも出来るのです。
ほとんどの人は
一点突破の傾向にあります。
ですから得意のカテゴリを
それぞれ作るということに
目を向けている人はほぼゼロ。
だから各カテゴリに
得意を作ることによって
限りなく安定的に攻めることが出来ます。
そして基本的には
単価を上げて行くこと。
仕入れる数、取引数も最小限でありながら
利益額をキープできるようになります。
最後に、利益率ではなく
上がった利益額にフォーカスする!
足踏み状態の方は
ほとんど利益率を気にされています。
その利益率を改善するばかりに目を向け、
一番重要なことが抜けています。
結果、“偏り”が出て来ます。
ですから、利益額の積み重ねを意識しながら
各カテゴリに得意を作る。
最短で100万円を目指すことが出来ます。
是非、お試しください。
今回は、ここまで
それでは、また!
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