woman spreading arms near body of water

凄い女の子もいるもので!

自分らしく。

輝ける自分。

自信を取り戻す。

愛される自分。

潜在意識。

潜在能力。

Happy。

自分を好きになる。

幸せになる。

 

キラキラワードが並んでいるけど、

記事の投稿者本人が

らしくない。

 

背伸びがヒシヒシと伝わる。

 

 

FBからの申請は

明らかに加工済み

でもかわいい写真に

シャンパン、ベントレー、ジムでの写真。

 

つなたない日本語。

 

誤って『承認』してしまえば、

とてつもないメッセージの量。

そして友達申請。

 

全てを削除し無視できればいいのですが、

中には普通の真面目な方も混じる。

 

そうなると一つ一つ

チェックをしながら「承認」と「削除」を

繰り返す。

 

楽をしようとして

逆に手間が掛かっているのではないかと

反省の日々なのです。

 

 

マジでツールも絞り込まなきゃ!

 

 

手間というよりも、

辟易してしまうのです。

 

自分のやる気や元気が

吸い取られていくようで・・・。

 

 

そんなに“キラキラ”に憧れるのでしょうか?

 

そんなに、「らしく」って

求めるものなのでしょうか?

 

男はそんな女性に導かれて

大枚を無くし、

女性は、、、、何を学ぶんだろう?

 

 

確かに息苦しく

生きにくい世の中かと思いますよ。

 

ワンランク上の生活も

悪くはないと思いますよ。

 

それが大事なことであれば

それはそれでいいのです。

 

だけど、本来の自分を忘れて

背伸びして、

それが自分が目指すところと勘違いして、

本当に大事なものを蔑ろにしてしまう。

 

それはダメです。

人生終わります。

 

 

それに、背伸びは疲れるよ。

 

とりあえずビール、

それに焼き鳥、冷ややっこにサラダ。

 

それから焼き魚や刺身。

 

それを仲間とワイワイやりながらの方が

私は楽しい。

 

フォアグラやフカヒレは

半年に1度ぐらいで充分。

 

 

私も少しだけお金が入った時に、

家内に自慢したくて行きましたよ。

 

高そうなお店のグルメガイドを買って、

わざわざ予約して。

 

アレも食べたい、

コレも食べたいってなるから、

毎週のように予約して。

 

でもさ、続かない。

 

ドレスコードに合う様に

ジャケット着て夜景見て。

 

その場は浸るよ。

 

「頑張って来れるようになったなあ~」

なんて思う。

 

 

そんなお店に行っていると、

知り合いにお店紹介してもらうようにもなって、

「こちらです。」なんて

特別な部屋に招待されて・・・・

 

VIPな気分。

 

になんてならない!

 

緊張感で汗いっぱいかいて、

早くホテルに帰りたくなる。

 

串カツ、唐揚げが恋しくなる。

 

それでタクシー乗って移動中に

酔っぱらっているサラリーマンを見て、

「俺は、こっちの方がいいな!」と。

 

 

今は社長さん方々との

お付き合いで〇〇料理へ行くぐらい。

 

外注さんともたまに。

 

それぐらいが丁度いい。

まぁ私の身の丈に合っていると思います。

 

 

さて、そんな私の趣味嗜好はさておき。

 

凄い女の子もいるもので!

 

いつもであればCTCメンバーの話をさせて頂くのですが、

今回は今現在行っているWORKSHOPに

参加している女の子。

 

CTCメンバー沖縄のMさんからの

紹介で参加されたKさん。

 

ま、タジタジなのです。

 

昨夜もWORKSHOPが始まる前から

シビれた。

 

 

だいたい私も3分前に

Zoomを繋いで参加される方を待ちます。

 

それは少しタイムラグがあるから。

 

モニターに参加される方が

一人づつ映し出されて、

それを見ながら

時間になったらカメラ音声を繋ぐ。

 

それを昨夜は少しだけ早く繋いだのです。

 

既に3回目ですから

音声が繋がり始めると

「お疲れ様で~す。」と

声を掛け合うのが聞こえはじめる。

 

そこに少しだけ遅れて

Kさんが参加されたのです。

 

もちろん時間前。

 

そうしたら、

まずお詫びの言葉。

 

「まだ時間前ですから

大丈夫ですよ。」と

リューさんが声を掛けたところ、

 

「学ぶ立場なのに

先生を待たせてしまって・・・」と

言われる。

 

 

 

正直言えばですよ。

 

時間になってから

参加される方もいます。

 

もちろんZoomですから、

繋がるまでにタイムラグがあったりもします。

 

だけど、遅れようが

さも当然の顔をされて参加をされる方の方が多い。

 

 

これ傾向があるのです。

 

例えば、過去の参加された方で

覚えているのは

経営者の方々。

 

200人以上の従業員を雇っていた

居酒屋の経営者や

レストラン経営者の方。

 

最近であれば

インドとの輸出入を行うMさん。

 

H山さんやDoiさん、

北陸の本田さん等々は必ず始まる前に

Zoomを繋ぎ待っているのです。

 

ほら主催者側だと

繋がれた方がいるとメールが届くから、

だいたい覚えているのです。

 

一方で飲み会と勘違いされている方。

時間ギリギリでもとか

少しぐらい遅れてもと考えている方もいる。

 

最初から事業主、経営者の方とは

姿勢が違ったりするのです。

 

 

今回Kさんにシビれたのは

それだけでは無いのです。

 

あらかじめ沖縄のMさんから

彼女のことは聞いていましたよ。

 

彼と私との個別チャットには、

誉め言葉が並んでいて、

 

「すごい意気込みでした。」
「全然やる人です。」
「やる気がすごくて
とてもいい人です。」
「相当興味あります。」
「絶対やる人です。
よろしくお願いします。」

と誉め言葉が並んでいる。

 

もちろん会話の流れですから、

合間に私が質問したり

状況報告したりはありましたよ。

 

ちょうどWORKSHOP締め切り間際の

日曜日19時ぐらいから

やり取りをしていましたから。

(ヤツのことだから、この時間は既にシラフではない!)

 

だけど、その『意味』も

初日からスグにわかった。

 

質問がスゴいのです。

 

昨夜はノートのメモもチラっと

見せてもらいましたが

量もスゴイ。

 

自分がわからないとことは

その場で聞いて来るし、

理解度もスゴイ。

 

自分で、

「〇〇ということですね。」と

確認も取って来る。

 

他にも参加者がいる中で

彼女の考動にシビれたのです。

 

だから、今回のWORKSHOPは

もの凄いことになっていて、

いつもよりかなり深い所まで

話をしているのです。

 

自然にイニシアチブを取っている感じ。

 

それによって

他の方も理解度が深まっている。

 

Sさん、Fさんのアウトプットも素敵ですし、

チャットの質問もスゴイ。

 

皆、的を得ているのです。

 

 

助かったのは彼女から

「男性脳なのです。」と

言ってくれたこと。

 

こっちは、いつかは聞こうと

思っていたのですが、

まだまだZoomで2,3回お話しただけですから、

言っていいものやら

悩んでいたところだったのです。

 

 

察するに女性ですから

キラキラしていることはお好きでしょう。

 

だけど、曖昧は

許さない感じ。

 

「こうだからこうなる。」と

自分の腑に落とすところまで

考えられているみたいなのです。

 

だから昨夜Zoomも終わった後、

1時間ぐらい質問タイム。

 

Doiさん、リューさんも

驚きまくっていた。

 

なにしろ深夜です。

聞けばお子さんも3人ほどいらっしゃる。

 

だからお疲れだとは思うのですが

目がキラキラしている。

 

 

しかも自分でエステを教える側で

経営もされている様なのです。

 

“小顔”の話題も出て来ましたら、

私は、

「ほっとけ!」と言ってしまいましたが・・・笑

 

スゴイ方と出会えました。

 

 

「今回のメンバーは特別いい。

コツさえ捉えてしまえば皆稼げるタイプ。

特にKさんは別格。」と

Doiさん、リューさんも

沖縄のMさん以上に太鼓判だった。

 

実際、こんな女性の方が

この物販、転売ビジネスに参加されると

既存の方々は淘汰されて行くはずです。

 

それにキラキラワードだけに惹かれてしまう

女性の方々も、

こんな女性とお話されると

リアルに憧れてしまうんじゃないかと。

 

 

だから私のビジネスも

常にレベルアップが必要で

私自身も、「まだまだだな」と

背中を押されている気分になりました。

 

 

やっぱりネットの情報よりも

リアルな情報が元気が出る。

 

男性陣も頑張るぞい!

負けてらんねぇぜ。

 

今回は、ここまで

それでは、また!

 

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■2014年夏

ネットビジネス、カメラ転売に取り組む。

初月10万円

■2015年春

カメラ転売で月収100万円を超える。

カメラ転売に特化したスクール『カメラ転売クラブ』を開講。

■2017年夏

ゴールデンルールセミナーに登壇

■2018年冬

最高月収1600万円を達成

 

<プロフィール>

学生時代にバブル期を経験。

卒業後一部上場企業に就職。

結婚を機に地方の中小企業に転職。

人財開発室室長、各種リストラ案件の立て直し、新規事業の立ち上げ等々各種プロジェクトを成功させる。

 

2014年からネットビジネス、カメラ転売に取り組み、現在はカメラ転売に特化したスクール『カメラ転売クラブ』を主宰。

 

4人の子供のオヤジとして、日々中高年に向けて強烈なメッセージを発信している。