売る人、売れない人。その違いは?

先に結論をお伝えしますね。

 

実行したか、しないのかだけです。

 

 

先日、お伝えした

売れる方法を考える【後編】

https://wp.me/p7rx96-fFx

 

この話でもそうです。

 

こんな手間が掛かることをしなくてもいい。

コッチの方が売れるんじゃないか?

 

そんな“思いつき”はいくらでも生まれます。

 

だけど、それを本当に実践し、

「売れました。」という人は

どれだけいるのでしょうか?

 

ほぼいません。

 

例え、その時だけ売れた方が

いらっしゃったとしても

それで売り続けられた人は

ほぼいません。

 

 

思いつくことなんて

いくらでも出来ます。

 

だけど、本当に売れることとなると

ほんのわずかなのです。

 

 

もっと言えば、

思いついたことを

本当に検証してみる人は少ない。

 

言うだけ言って自分ではやらない。

 

そんな人ばかりなのです。

 

 

だから、実行する人は

売れるでしょうし、

実行すらしない人は売れない。

 

 

実行さえすれば、

たとえ自分の“思いつき”が

売れなかったとしても

次を考えるでしょう。

 

それで「商品が良くなかった」と思う人は、

『売れる商品の見つけ方』WORKSHOPに

参加でもして、

売れる商品とは“ナンダ”を真剣に考えるでしょう。

 

だから、そこから

自分の修正点を見つけられます。

 

だけど“思いつき”で終わる人は

いつまで経っても実行はしない。

 

話を聞いても、

「いい話を聞けた。」と

その場では思うだけで

一切実行に移さない。

 

実行に移さなければ

一向に売れることはない。

 

売れることは無ければ

稼げることもない。

 

ただ、単純に

自分の妄想の中だけで完結で、

現実に戻れば1mmも稼げていないことも

知るだけなのです。

 

だから実行さえしていれば、

売れてしまうということなのです。

 

単純でしょ?

 

だけど、売れている人にとって

売るということは、そんなに難しくなく、

ただ、当たり前のことをしているだけ。

 

仕入れて奇麗にして出品しているだけ。

 

そう言われます。

 

売れない人は、

自分も同じことをしていると思いながらも、

アレンジしてしまっています。

 

自分では売れることをしていると思いながらも

売れていない。

 

だから、売れている人を見る

しかも3つ並べて見てみる。

 

毎回、同じことをする必要はありません。

 

だけど、自分で売れないことをしていることに

気づく。

 

その気づき方を知らないから

売れないのです。

 

だから、これもやって見るだけ。

つまり実行。

 

やらない人の方が

圧倒的に多いですから

やるだけなのです。

 

これ、もう一度読んでみて実践してみてください。

 

売れる方法を考える【後編】

https://wp.me/p7rx96-fFx

 

1万人のうち、読まれて

実行するのは1000人にも満たないはずです。

 

だからこそ、

やってみる価値があるのです。

 

たった、それだけです。

 

今回は、ここまで

それでは、また!

 

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■2014年夏

ネットビジネス、カメラ転売に取り組む。

初月10万円

■2015年春

カメラ転売で月収100万円を超える。

カメラ転売に特化したスクール『カメラ転売クラブ』を開講。

■2017年夏

ゴールデンルールセミナーに登壇

■2018年冬

最高月収1600万円を達成

 

<プロフィール>

学生時代にバブル期を経験。

卒業後一部上場企業に就職。

結婚を機に地方の中小企業に転職。

人財開発室室長、各種リストラ案件の立て直し、新規事業の立ち上げ等々各種プロジェクトを成功させる。

 

2014年からネットビジネス、カメラ転売に取り組み、現在はカメラ転売に特化したスクール『カメラ転売クラブ』を主宰。

 

4人の子供のオヤジとして、日々中高年に向けて強烈なメッセージを発信している。